ムサシばっかりカッコいい写真があってジェラシー

 

きょうへいです。

 

 

美のサイクルをともにするから、当然品にこだわる

「おすすめのシャンプーありませんか??」

 

いつかのエントリーで書いたお勧めする美容商品のはなし。

これらを選び、お客様にお勧めする場合も、それはまたいろいろな研究・勉強を重ねそこにたどり着いています。

 

つまり、僕らが「いい」と思わないとすすめません絶対

 

日頃新商品や情報を持ってきてくださるディーラーさん・メーカーさんがいます。

そのみなさま全てが我々のビジョンを見てくださるからこそ新たなご提案を顧客様にできるのです。

マジ感謝なのですが、ときにはとんでもない営業さんも。

※本来書くべきかは迷いました。しかしながらこれは書かなければと。

 

あなたが持ってきた商品を「どうでもいい」と自分で言うならはい、おしまい。

 

もちろん利益はものすごく重要なものです。利益ないと、店なくなっちゃうし。

ところが中にはびっくりするようなこともある。

そもそも商品を選び、お客様にすすめるということは

美容室に来店していただいた後のアフターフォローであり美のサイクルをともにするというお互いの信頼の証だとボクは考えます。

 

それだけ重要視する商品に関して「数字」でしか見られないなんて。と思ってしまったのですよ。

自社の商品を「どうでもいいんです」でもおつきあいしましょ。なんていう軽いノリ

 

大っ嫌いです。

 

ぼくらが「カットやカラーなんてどうでもいい」「でも店にきてよ」なんて通用しないです。

そこに対する情熱と責任があるから。

 

商品を置くなら、勧めるなら、やはりそこにも愛がないと。愛だよ、愛。