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うちのクロサワ、絶讃よくやってくれています!
スタッフページ更新しました。

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24時間 闘えますか??

(リゲインのCM、時任三郎が若いっっw)

 

うん、ぼくはむりだよ、無理。人間なのでときには休みたかったりもする。

ほしいのは休みより、癒しです、きょうへいです。

 

【美容師の就活中のみんなはどういう職場で働きたいんだろう??】

 

なんだか魅力的な求人広告とは何か??と考えて研究すればするほどおかしいな?と思ってしまうのです。

某美容求人広告の掲載を検討しようにも

人気があり、採用に成功している、広告の効果の高い条件は

【給与が高い】【休日の保証がある】【社会保障完備】

 

だそうです。違和感。

(3つ目のなかで福利厚生、社会保険、厚生年金なんかは会社側がちゃんと考えるべきで変わってきたと思われる。一昔前はなくて当たり前なことだったけど。うちはやってますよ!)

なぜ違和感かというと、

僕はいままで「ここでならステキな美容師になれる!」と思った美容室でしか働いたことがない。

「やりたいこと、目指したい美容師像」が就職先を探す一番の理由だと思っていたから。

 

っていうか面接を受ける、入社したいと思う基準はそこでしかなかったんです。

 

俺があまりに考えなさすぎたのか、今の若い美容師さんがドライなのか、現実的なのか。。。?

もちろんプロとしてお給料にこだわるのは理解出来る。でもさ、アシスタント時代は教わったうえでお給料までもらえる環境だってわかってますか??

給料、環境の保証はするね。だから君が美容師である保証を自分でしてほしいの。

っていうか欲をかいてほしいのよ。

うまくなりたい。とか

このステキな人から教わりたい。とか

店内かっこいい!!とか

原宿さいこーーー!!とか

モテたいとかもてたい!!とか

店出したいとか!!、将来絶対独立すんぞーとか!!

 

最優先は自分の欲望。うまくなりたい、カッコ良い美容師になりたい!条件は二の次。なんとかなるっしょ!!

と思っていた。。。給料は頑張れば上がるでしょ!!!と。

実際あがるよ。あげちゃうよ!やればね、やれば。結果出せば。

 

いま和哉が入社してくれてきて、3年目大きく羽ばたかんとする我々。

できるなら「癒し系女子美容師さん」 を是が非でも採用したい!!!

 

※alnicoTOKYOの求人に反応し面接を希望する人に持っていてほしいモノは

【夢・希望・野望の三点セット】です。

働くお店の基準が「なりたい美容師像」に近づけるサロンって言ってくれる人、募集中です。